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北欧家具・インテリア・北欧雑貨 スタッフブログ

Category : 北欧家具・インテリア・北欧雑貨

2019/12/18

撮影に。

お引渡しから1年が経過し、
先日、宮司の家Ⅰで、ご入居後の撮影にお伺いしました。

宮司の家Ⅰは、海外の家のように、
玄関先からいっきにオープンに開ける間取りで、
ホールにゆとりがあります。

その中にある、LDKのアクセントとなるスチール階段。

お引越しのタイミングで、
階段の下にふと置いてみたという自転車が、
思いがけずすっぽりとハマり、
以来定位置となって、インテリアの一役を担ってくれているのだそう。

先日開催したオープンハウスで、
この家の外観をご覧になって、
弊社に関心を持ってくださったというお声も何件かいただきました。

デンマークから取り寄せた窓やドア、
こだわって選んだ外壁、照明、ポスト・・・
通りがかる方が振り返ってくださる、Huset自慢の玄関です。

春になり、植物が芽を出して、
緑に囲まれるとまたさらに情緒的な風景になるに違いありません。

美しく住んでくださるおうちに訪れるたびに、
建てさせていただいてよかったと、誇らしく思えます。
こうした出会いには、ただただ、感謝しかありません。

naka


カテゴリ: 北欧住宅(注文住宅), 北欧家具・インテリア・北欧雑貨, 宮司の家 | Comments (0)

2019/12/16

宮司の家Ⅱのオープンハウス

久しぶりのオープンハウスとなりました、福津市宮司の家。
遠路はるばる、たくさんのお客様にお集りいただきました!

インテリア家具、雑貨のご協力は、
インテリアショップCONNECTさんによるもの。
ご購入予定の家具を中心に、ディスプレイさせていただきました。

無駄なく、それでいて贅沢に、
限られたスペースを有効に活用した宮司の家Ⅱ。
家族の成長に合わせて、ノマド的に部屋を変化させながら、
常にフル稼働させていくこともポイントのひとつです。

リビングから垣間見える、
北側の寝室の借景、玄関ホールの照明と椅子、リビングのブルーの絵が
自然とコラボしたワンショットもお気に入りです。

皆さまに、Husetの家をご体感いただき、
ご意見やご感想を預かり、大変貴重な日になりました。
ご協力いただいた施主のSさん、関係者各位、
本当にありがとうございました!!

naka


カテゴリ: イベント, 北欧住宅(注文住宅), 北欧家具・インテリア・北欧雑貨, 宮司の家Ⅱ | Comments (0)

2019/12/11

オープンハウス間近!

完成が近づき、諸々のお手続きが徐々に始まっている「宮司の家Ⅱ」。
ハウスクリーニングを経て、週末はオープンハウスです。

今回も、インテリアショップCONNECTさんのご協力を得て、
インテリアの展示販売を兼ねています。

新しい家に置いてあるからこそ見えてくる魅力や、使い方は、
置きたいからこそ家につくるべきスペースなど、
家具単体で見るよりもずっと、参考になったりします。

オープンハウスの予約状況ですが、
12/15(日)は徐々に埋まってきていますが、12/14はまだ空きがございます。
ぜひ足を運んでみてください☆

naka


カテゴリ: イベント, 北欧住宅(注文住宅), 北欧家具・インテリア・北欧雑貨, 宮司の家Ⅱ, 建築現場から | Comments (0)

2019/12/03

セルフペイント @宮司の家Ⅱ

12/14と15にオープンハウスを控えた「宮地の家Ⅱ」、
 ※詳しくはこちら 「宮地の家Ⅱ」オープンハウス
週末にかけて、ご家族とセルフペイントを行いました!

臭いもなく、塗りやすく、
一般の方でも取り組みやすい「ミルテックス5」。
スウェーデンの水性塗料なのですが、
弊社では創業当時からお世話になり続けているペンキです。

大変お疲れになったと思います。
でも、なんでしょう。
お疲れの中にも、皆さんすっきりとした表情をしてくださるのが、
このセルフペイントのマジックです☆

そして感動がどうとか、思い出がどうとかそれ以上に、
ご自身たちで家を仕上げるというご経験は、
今後お住まいになる中で、
大きな自信につなげていただけるのでは・・・と思います。
それがとても大事で、目的と言っても過言ではありませんから。

もうすぐ完成。
そのときもきっと、この壁を愛おしく感じてくださることでしょう。
オープンハウスでも、ぜひみなさんにご覧いただきたいと思います。

Sさん、本当にお疲れさまでした!

naka


カテゴリ: 北欧住宅(注文住宅), 北欧家具・インテリア・北欧雑貨, 宮司の家Ⅱ, 建築現場から | Comments (0)

2019/10/07

「外部ブラインド」って?

10月になっても、まだ半袖。
これから冬に向かい、お日様との付き合い方が
少しずつ変化していく季節ですね。

今日はひとつ商品をご紹介したいと思います。

大きな窓は部屋を広く見せてくれたり、明かるくしてくれたり、
その窓辺をディスプレイする場となってくれたり、
多くの方が好まれるところ。

窓は見た目だけでなく、光とともに熱も取り入れています。
わかりやすいのが、冬場の日向ぼっこ。
そして、ジリジリとして遮りたくなる夏の日差し。
そのため、深い軒やよしず、グリーンカーテンは
強すぎる太陽と付き合うにはとても効果的です。

日よけの新しい選択肢に「外部ブラインド」があります。
これはドイツのブラインドヴァレーマ

室内から見ても、
スラットによって風景を和らげてくれるため、
外とのつながりがダイレクト過ぎず、
程よい安心感を与えてくれます。

窓の外側で熱をカットすることができ、
Low-Eペアガラス以上の効果をもたらします。
導入前の夏よりも、消費電力量は確実に減りました。
冬場は、温かい日差しを存分に取り込んで、暖房いらずになります☆

気候がどんどん厳しくなる今日、
トリプルガラスを標準化させていく一方で、
太陽の熱をうまく取り入れていかない手はありません。
断熱への意識改革とともに、
ゼロエネルギーハウス、サーキュラーエコノミーへと、
進んでいかねばなりませんね。

naka


カテゴリ: Husetのエコ, 北欧住宅(注文住宅), 北欧家具・インテリア・北欧雑貨, 柏原の家 | Comments (0)

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